恋するキショオタク

恋活レーティングバトル

オタク陰キャの僕が彼女をゲットしゴールインするまでの道のりを記していきます

お会いしてきました(Hさん)

 

童貞の皆さん、こんにちは。童貞王BARUです。

 

平成最後の夏がやってまいりました。僕のよく利用してるツイッターでも恋愛のライフハック的なものがよく語られますが、そのたびに「※ただしイケメンに限る」のフレーズを必ず目にします。

あながち間違いではないですが、くやしくないですか?

ぼぐはぐやじいでずずずうくぁwせdrftgyふじこlp

 

 

お相手

 

21歳の方。

今をときめくJD。

 

前使っていた「pairs」で知り合いました。

※「with」は会員が少ないのでやめました。

 

合流からお店まで


第一印象は明るくて愛想いいな〜っという感じでした。メッセージの段階でバンバン質問してくれる近年稀に見る人です。

 無難すぎる人になってしまわないよう、適度に・いじる・褒める・心を開いてもらう を心掛けたいです(できるとは言ってない)


お店から解散まで

 

まず、出身地やバイトや趣味などの他愛のない話、ある程度話をした後は、恋愛やアプリなどの話をしました。

いつもやってる感じです。


愛想が良くて話しやすかった印象でした。が



解散後

 

祈りLINEが来ました。

 

「今日はありがとうー!ごちそうさまです!予約してくれたの嬉しかった(絵文字色々)明日朝早いね…がんばって!(絵文字色々)」

 

ぶっちゃけ就活より難しいですハイ、

現実は甘く無いですね。

 

 

 

以下愚痴など


なめられてませんか??

 

さて、ブログにて色々と語ってきましたが、ネット婚活市場においてひょっとすると僕は、というか我々男性諸君は女性になめられている可能性があります。

 

「適当に返信したって必死になって返してくんだろウィィ~www」

てな感じです。

そして。薄々感じてはいましたが。案の定。

大抵の女性は受け身でやる気がないです。

 

しかし、僕がこの世のものとは思えない女性の写真を見て「オエwwwwwwキモイwwwwww」となるのと同じように。

お相手も渋々メッセージを送っているのかもしれません。

 

メッセージの途中でブロックされるのも、せっかく出会えたのに発展しないのも実は自分に非があるのではないのか。

せめて「コイツはマシかな~」と思われるように、今一度、自身の身なり、写真、プロフィール等を見直すべきなのかもしれませんね。