恋するキショオタク

恋するキショオタク

オタク陰キャの私に彼女ができるまでの道のりを記していきます

お会いしてきました(Bさん4回目)

 

どうもBARUです。先週の出来事の記事になります。Bさんとお会いすることが決定したので行ってきました。

 

 

流れ

 

ランチ→心斎橋散策→カフェ休憩

 

 

合流から解散まで

 

ランチだけ店の予約を済ませといてあとはもうノープランでした。正直やる気無かったです。Bさんがお風呂セット専門店へ行きたいらしいのでいきました。あと友人に化粧品のプレゼントをしたいそうだったので一緒に化粧品売り場にも行きました。歩き疲れたのでカフェで休憩。

 

 

帰り道

 

Bさんに言われました。

 

Bさん「BARU君はその…今遊び相手や友達探しでやってるんじゃないよね??」

 

BARU「もちろん」

 

Bさん「BARU君ってやっぱり今他の女の子ともやりとりしてるんだよね…?私は今BARU君としかしてないんだけど…」

 

BARU「僕もBさんとしかやりとりしてないよ(大嘘)」

 

Bさん「私BARU君のこといいなと思って今までこうして会ってきたんだけどBARU君はどうなの…?」

 

BARU「………………………………………………

 

 

 

 

YESとは言えませんでした。

 

 

 

理由

 

 

 

 

タイプじゃなかったからです

 

 

 

 

 

 色々な意見を聞きました

 

その後の飲み会等で僕があの時YESと言わなかった事について色々な人の意見を聞きました。

 

「今は好みじゃなくてもとりあえず付き合って途中からもしかしたら好きになるかもしれんしそしたらハッピーやん?」

 

「付き合うのも練習やで!」

 

「向こうから言ってくるなんてそうそう無いからとりあえず付き合っておけばよかったんじゃ?」

 

「むこうもある程度選り好みしてるわけだからこっちも素直に受け入れるんじゃなくてある程度欲張ってもいいと思うよ。相手にも失礼だし」

 

「顔は重要だと思うよ。顔の次に性格かな??ブスとセックスするなんてありえん!!!」etc.

 

いずれにせよあの場で僕がYESと言う選択肢は無かったので後悔は無いです。

 

 

まとめ

 

これにてBさんとの関係は終わりになりましたがいい意味で勉強になったと思います。

 

前々回の記事でもちょこっと述べていましたがもし付き合うのも練習と割り切って付き合っていたら多分苦痛で頭がイカレてたと思います。

 

まだまだアプリは続けていく予定なので次も頑張りたいです。随時ブログの方も更新していきますのでどうか応援よろしくお願いします。